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空撮革命!撮影している場所がすぐに判ります!! ヘリテレ撮影位置特定システム
サービス紹介特徴
空撮現場の正確な位置が特定できます
「ヘリテレ撮影位置特定システム」は、機上から撮影した場所の位置情報を瞬時に正確に特定できます。
3次元位置特定機能を用い、正確な撮影位置の算出ができます。
ヘリテレ撮影位置特定システム 空撮映像 撮影場所を航空搭載の電子地図上に表示 電子地図上での表示
事件、事故等への対応時
・撮影場所の位置を住所・交差点名で特定することができます。
・建物名称、住所等で指令を受けたその場所を、機上で探し出すことができます。
・機上及び地上相互で撮影位置を迅速・確実に伝達することができます。
災害、山岳捜索、救助等への対応時
段階的導入
・ヘリ(航空機)内において常時、空撮現場の位置が把握できるため、ヘリ(航空機)に導入するだけで使用できます。
・地上の施設(受信局舎、指令室等)へも簡単に導入でき、空中、地上相互で空撮映像及び空撮位置を確認できるため、円滑な意思疎通ができます。
・地上では、空撮映像の位置が正確に特定できるため、映像情報活用の場面が広がります。



※本システムに関するお問い合わせは、こちらよりお願いいたします。